0から3歳児

昼間に寝ればいいんじゃない?考え方を変えれば夜泣きも怖くない!

育児の悩みは尽きないものですよね。
わからないことは育児経験者にどんどん聞いちゃいましょう。
当サイトでは育児に関してよくあるお悩みをアンケートで募集し回答を聞いています。
ぜひ参考にしてくださいね。

「毎日続く夜泣き」についてのあなたの対処法を教えてください

完母だったため、2時間起きに起きて泣く時期がありまいた。
(9~12ヶ月頃)ともかく夜中泣いたら母乳をあげてあやすしかなかったので、夜中に子どもが起きるなら自分の起きれる体制を作ればいいと考え、子どもがお昼寝をするときは自分も一緒に寝て、ともかく昼間に沢山寝るようにしました。
昼間に子どもに沢山体力を使わせると沢山寝てくれるようになるので、そちらも効果的です。
ただ、疲れる分早く寝てしまって夜中に泣いて起きるなんてこともあったので、様子をみながら遊ばせる時間などを調整していました。
あとは、主人の協力がかなり助けになりました。
仕事が休みの日などは、主人が夜泣きに対応してくれて、私が母乳をあげたらあやすのは主人、というように連携プレイで乗り切りました。
毎回感謝と労いの言葉をかけていたら、すごいイクメンになってくれました。

「どうしてもオムツからうんちが漏れてしまう」についてのあなたの対処法を教えてください

まずはおむつのサイズを見直す。
小さすぎたり、大きすぎたりしても漏れてしまうので、こまめにサイズの確認をしたほうがいいです。
赤ちゃんはすぐに大きくなるので、使えなくなってしまうともったいないので、なるべくオムツの買いだめはしないようにしていました。
小さいサイズを無理して使うと漏れやかゆみの原因にもなると思います。
あと、一時期もれやすい時期があって、そのときはオムツの上に防水のトレパンを履かせていました。
また、夜はペット用のトイレシートを敷いていた時期もあります。
丁度ペットのトイレシートが家にあったので、活用していました。
洋服には漏れてしまいますが、お布団が汚れる心配が減るので気持ち的な安心感はありました。

「離乳食や幼児食をひっくり返す」についてのあなたの対処法を教えてください

赤ちゃんは離乳食をひっくり返すものだと思うようにし、ひっくり返しても自分のストレスが少なくなるようにしました。
ともかく後片付けが大変なのが嫌だったので、床に毎回新聞紙などこぼしても捨てられるものを敷く、簡単に洗えるビニール素材の長袖のお食事エプロンをする、夏場は嫌がるので下着にお食事用のスタイにする、手づかみで食べれるものを一品は出す、など工夫しました。
いつかはひっくり返さず食べれるようになるので、今日はすごい顔だよ、などその状況を楽しむほうに気持ちを切り替えるように心掛けました。
疲れてそんなプラス思考で対応出来ないときもありましたが、そんな時は無理せず、こぼしても害が少なそうなメニューにする(普段から疲れたとき用のメニューを考えておくといい)など適当でいることも大事だと思います。

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